幻のお茶
CMの「カラダぬゆるくぶし,めーにちちぢきりよ~」という国仲涼子の呼びかけに,「ハ~イ続けます♪」と当時オイラはおキラクに応えていた.
2003年3月にキリンビバレッジから発売された『琉球号』はグァバ葉,黒豆,沖縄塩,ウコン,はと麦の五種類の素材をブレンドしたとても斬新なお茶だった.
このでーじカラダによさそうなお茶がオイラは大好きだったのだが,「不味い」という世間の冷たい評価にされされ,発売からわずか半年後の2003年9月をもって製造中止(終売)となった,幻のお茶である.
「カラダが喜ぶことを,毎日続けなさい」はきっとメーカーのメッセージでもあったのだと思う.でも,売ってくれなきゃ続けられないよ~(泣)
画像出典:http://pieceofcake.fc2web.com/foods/003.htm
“TeeGee's log”2006年3月10日投稿記事を移殖しました
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コメント
ナルもこのお茶にがてそうです。
いろいろはいったのは良かった覚えが・・・。
沖縄のさんぴん茶でさえ、ナルは苦手です。
昨日100均で売ってたのー。
ちょいとなつかしかったです。
投稿: ナル | 2006年6月 5日 (月) 11時21分
琉球号が100均で売ってたんッスか!?
ううぅ~買占めたい
投稿: とっしぃ | 2006年6月 5日 (月) 22時32分